2008年01月06日

紅ほっぺを食べる

久々に散歩をしました。
ぶらりと入ったスーパー「コモディイイダ」でおいしそうなイチゴを見つけました。

イチゴと云えば、有名な2代品種「とよのか」「女峰」があります。
その後、品種改良が進み東では「女峰」から「とちおとめ」が急激に増えています。
西では相変わらず「とよのか」の人気が根強いです。

その他の品種では「博多あまおう」、その大きさで有名な「アイベリー」、レア品種の「宝交」などは、あなたもご存知ですね。

 

今日、見つけたのは、紅ほっぺという品種で『あきひめ』と『ささのか』を交配させた静岡生まれです。

紅ほっぺ
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イチゴ いちご 紅ほっぺ


名前の由来は「ほっぺが落ちるほど美味しい」という意味です。


たしかに、粒が大きく、そのまま食べても、甘く食べでがありました。

ちなみに食べるときにコンデンスミルク(練乳)もミルクも使いません。

以前より、今のイチゴは甘みが増して、そのままの方がおいしく、食べられます。

コンデンスミルク(練乳)は、まだ品種改良以前の酸っぱい「イチゴ」時代の名残でしょうか?

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紅ほっぺ







ニックネーム yumeyume at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べる
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