2008年06月08日

吉祥寺北口 猿蔵の岩ガキは口コミ評判です

今日は友人達と吉祥寺で食事をしました。
JR吉祥寺駅北口サンロード商店街の中程にある
猿ENZO蔵です。
和食ダイニング猿蔵

特におすすめは、岩ガキ(980円)です。
冬に出回るカキが真牡蠣なら、この店のメニューは夏に日本海側で採れる岩ガキで、身が大きく味も濃厚なのが特長です。
まさに今が旬です。

■ボリュームたっぷり岩ガキ
岩ガキ

■岩ガキをアップで見るとこうなります
岩ガキアップ

ランチ定食は、太刀魚の唐揚げあんかけ風となすのあっさり味付けとマグロの刺身が付いて980円とお得な値段です。

■太刀魚を使ったランチ定食
ランチ定食

■癖のないさっぱりした味
太刀魚

■個室風の客席は落ち着いて話しも出来ます。
客席

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2008年05月09日

横浜中華街 聘珍樓本店 飲茶コース

横浜中華街 聘珍樓本店

☆飲茶コース「佳茗(がいめん)」の全貌

■本日の三種盛り前菜
(中国風チャーシュー、ホタテ味付け、くらげ)
本日の三種盛り前菜

■フカヒレスープ
フカヒレスープ

■豚スペアリブのマヨネーズ和え
スペアリブのマヨネーズ和え

■広東白菜のタラバ蟹あんかけ
広東白菜のタラバ蟹肉あんかけ

■フカヒレのせ翡翠餃子と とび子入り桜型餃子
飲茶コース餃子

■デザート マンゴープリンとフルーツ入りタピオカデザート
(その他、フレッシュフルーツ入り杏仁豆腐も選べます)
飲茶コースデザート

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2008年04月26日

多国籍ダイニング who's food's

昨日は友人と一緒に池袋で食事をしました。

池袋みずき通りにある多国籍ダイニング「who's food's」で、異国情調を味わいました。

■who's food'sの入口です
who's food's入口

まず、黒生ビールで乾杯をした後は、おすすめオードブルが出てきました。

■ベトナム生春巻き、スモークサーモン、ローストビーフ、海老カクテルの4点セットで1,080円は、絶対お得です。正式なオーダー名は旬鮮多国籍オードブルです。
旬鮮多国籍オードブル

■日本を代表する季節の味はざる豆腐 480円
ざる豆腐

■上海(香港かな?)を代表する小龍包は3種盛りで980円
小龍包

■おすすめは海老のオーロラソース 
 このボリュームで780円は絶対おすすめです。
海老オーロラソース

☆隣に少し賑やかなお嬢さんがはしゃいでいて、少々騒々しいのが、残念だった以外は、料理も美味しく、個室風のパオで会話が弾みました。

池袋でおすすめのお店、第2弾です。

■営業時間
 月〜木  17:00〜07:00(L.O.06:00) 
 金・祝前 17:00〜08:00(L.O.07:00) 
 土    11:30〜08:00(L.O.07:00) 
 日・祝  11:30〜05:00(L.O.04:00) 

■定休日
 無休 

【地図】
 多国籍ダイニングwho's food's
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2008年01月17日

池袋メトロポリタンプラザで見つけた、アジアンテースト「アジアン家庭料理」

池袋東武百貨店7階にある「旭屋書店」で買い物をした後、同じフロアにある

アジアン家庭料理で食事をしました。

店内は個室風に仕切られた空間もあり、若いグループや、若いカップルで賑やかでした。

そんな中で、シーハイというタイビールと韓国ビールを飲み、つまみにサーモンサラダを食べ、
仕上げはベトナム風焼きフォーを食べました。


■サーモンサラダ 819円

Image054-s.jpg

■ベトナム風焼きフォー 924円

Image056-s.jpg

辛さがおいしく自慢のアジアンスタイルの店で、異国の味を楽しめます。

池袋メトロポリタンプラザに現れたアジア的異空間を提供します。

季節に合せたアジアン鍋もあり、バラエティに富んでいます。
アジアの熱気が伝わってくる独特な味と香りと空間を楽しめます。





ニックネーム yumeyume at 22:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 食べる

2008年01月06日

紅ほっぺを食べる

久々に散歩をしました。
ぶらりと入ったスーパー「コモディイイダ」でおいしそうなイチゴを見つけました。

イチゴと云えば、有名な2代品種「とよのか」「女峰」があります。
その後、品種改良が進み東では「女峰」から「とちおとめ」が急激に増えています。
西では相変わらず「とよのか」の人気が根強いです。

その他の品種では「博多あまおう」、その大きさで有名な「アイベリー」、レア品種の「宝交」などは、あなたもご存知ですね。

 

今日、見つけたのは、紅ほっぺという品種で『あきひめ』と『ささのか』を交配させた静岡生まれです。

紅ほっぺ
↓↓↓↓
イチゴ いちご 紅ほっぺ


名前の由来は「ほっぺが落ちるほど美味しい」という意味です。


たしかに、粒が大きく、そのまま食べても、甘く食べでがありました。

ちなみに食べるときにコンデンスミルク(練乳)もミルクも使いません。

以前より、今のイチゴは甘みが増して、そのままの方がおいしく、食べられます。

コンデンスミルク(練乳)は、まだ品種改良以前の酸っぱい「イチゴ」時代の名残でしょうか?

甘いイチゴ紅ほっぺのご購入はこちらから
↓↓↓↓
紅ほっぺ







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2007年08月17日

東京湾サンセットクルーズ 2

今回、オーダーした料理は「元気宣言700」というコースです。

この意味はフルコースを食べて700kcalということです。
つまり、ヘルシーコースのことです。
メタボリック症候群が気になるあなたにピッタリです。

出航してからは、船はほとんど揺れる事なく、窓の外の景色だけが通り過ぎて行く感じでした。

席に着いて、ドリンクを飲んでいるうちに、料理が運ばれてきました。

前菜は『彩り野菜の気まぐれサラダ』です。
パブリカのシャッキリと帆立貝のマイルドさが印象的です。
ヴァンティアン号クルーズ

次は『手長海老の香草焼きと大和芋のしんじょ』です。
ヴァンティアン号クルーズ

メインディシュは『牛ヒレ肉のグリル』です。
カロリーを落とすため、網焼きにしてありました。
ヴァンティアン号クルーズ


デザートは『ミルクプリンとパッシヨンフルーツ』です。
ヴァンティアン号クルーズ





食事が終わるとちょうどクルーズが終了し、下船となってしまいます。

せっかく、船に乗ったので、食事の合間をぬって、オープンデッキにでました。
ヴァンティアン号クルーズ

ちょうど船はテレコムビルのあたりを通過していました。
ヴァンティアン号クルーズ

また、この日結婚式を挙げたカップルも、オープンデッキで祝福を受けていました。

間もなく船はレインボーブリッジに差し掛かりました。
ヴァンティアン号クルーズ

その後、ゆりかもめを左手に見ながら、竹芝埠頭に戻って来ました。

日常空間をすっかり忘れた、リフレッシュできた東京湾クルーズでした。

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2007年08月12日

東京湾サンセットクルーズ 1

8月12日は休みを利用して、東京湾クルーズに行きました。
東京竹芝から出港するレストランシップ・ヴァンテアンを予約しました。
予約したのは、16時40分出港のサンセットクルーズです。
ヴァンティアン号受付


16時15分から乗船が開始しました。
乗船開始

今回、サンセットクルーズで乗船するヴァンティアン号は、総トン数1717トン、全長64.83メートルのレストランシップです。
ヴァンティアン号

デッキは4階に別れています。
われわれが予約したのは、Cデッキで明るい雰囲気のレストラン「ピア21」です。
同じデッキには個室のレストランも用意されています。
Dデッキはバイキングコースで、われわれの階上Bデッキでは結婚式が行われていました。
Aデッキはオープンデッキで、自由に海を眺めたり、くつろいだりすることができます。
ヴァンティアン号ピア21入口

レストラン「ピア21」の座席は68ですが、ほぼ満席でした。
窓が大きく、明るい船内です。
ヴァンティアン号ピア21レストラン内

ソフト・ハードドリンク(別料金)はオーダーによってカウンターで用意してくれます。
ヴァンティアン号ピア21カウンター

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2007年08月11日

珈琲舎で休憩!

池袋で珈琲タイム!
炎天下の池袋を歩いていたら、服部珈琲舎を見つけました。
西武池袋線池袋駅西口出口の大通りをはさんで、ちょうど目の前にあります。
ファーストフードやコーヒーショップをよく利用しますが、たまには、高級感のある珈琲店に行くのも良いモノです。

看板には創業大正 弐年とあります。
西暦に直すと、1913年になりますので、94年間営業を続けていることになります。
服部珈琲舎
■西武池袋線東口にある服部珈琲舎
                 

服部珈琲舎店内
■ガラス窓が広く明るい店内

服部珈琲舎カレー
■名物カレーはビーフと野菜カレー(写真は野菜カレー)

服部珈琲舎コーヒー
■コーヒー(ホット)がセットでついてきます。
 セット価格は1,250円です。

場所:東京都豊島区南池袋1−27−5

電話:03−3971−3630 03−3971−2719

【周辺地図】
ニックネーム yumeyume at 18:51| Comment(0) | TrackBack(2) | 食べる